「ゼロの未来」仏英会議通訳
テリー・ギリアム監督作品「ゼロの未来」公開に際し、監督と女優メラニー・ティエリーが出席した映画発表会での通訳を当社が担当しました。
「未来世紀ブラジル」から30年、「12モンキーズ」から20年を経て、テリー・ギリアム監督は、ジョージ・オーウェルの「1984」からインスピレーションを得た映画の第3作を発表します。「未来世紀ブラジル」では官僚主義の重圧と人間の接触の欠如が語られ、「12モンキーズ」ではテロリズムにおける見解を提案。そして「ゼロの未来」は、今日の社会でのマネジメントと、それが絶頂にまで押しやられた場合の恐ろしい結果の寓話です。
監督と女優メラニー・ティエリーが出席したパリ・シャンゼリゼでの映画発表会にて当社が英仏・仏英通訳を請け負いました。
プロジェクトのカテゴリー:映画通訳
言語コンビネーション:仏英通訳





