ロワレ県議会仏英通訳
ロワレ県議会が、欧州プロジェクト「INTERREG FloodResilienCity」の一環とした討論会における仏英通訳を当社に委託。
ロワレ県議会より、欧州プロジェクト「INTERREG FloodResilienCity」の一環とした討論会における仏英通訳を当社に委託して頂きました。
テーマは、以下のような「トータルリスク」のグローバルな分析アプローチで対応処理されたリスクについて焦点が当てられました:
– 県議会の機能に対する編成・予防・保護・フィードバック・見直しの実行指揮 ;
– 県の危機管理責任者に、脅威の正確な性質と影響の情報を与え、ドミノ現象を回避する ;
– 保護目的に優先順位をつけ、手段獲得と県の人事動員計画の中でそれを示す;
– 地元需要計画に合わせた方法を示すだけではなく、それらを地方圏規模に適応させたものにし、まずは地域圏さらに可能であれば全国規模の計画として標準化させる。
当社が会議での仏英通訳を担当し、20~30分おきに交代で通訳を行うイギリス英語ネイティブの仏英通訳者2名、フランス語ネイティブの社内コーディネーター1名の派遣とマイクロフォン、ベッドフォン、簡易機器一式の配備を行いました。
プロジェクトのカテゴリー:通訳
言語コンビネーション:仏英通訳
参加者数:30名 イベント期間:2日間





